ホメオパシー

ホメオパシー

第27回JPHMAコングレスのWeb公開発表として、研究発表が掲載されました。

「“ミキシング”は取り込みだったのか― 18世紀ロシアの薬草療法から考える日本のセルフケアの行方 ―」18世紀ロシアの薬草療法と国家による制度化を手がかりに、現代日本のセルフケアについて考察しています。▶ JPHMAコングレス Web公開発...
スキンケア

スパジリックビーC・Tu・R・Gの違い|乾燥・かゆみ・赤み・黒ずみの選び方

こんにちは。日本ホメオパシーセンター麻布十番です。今日は、当センターでも取り扱っている「スパジリックビー」シリーズを使った、自然派の蜜蝋バームケアについてご紹介します。私自身、スパジリックビーは、もう何個使ったか分からないほど使ってきました...
ホメオパシー

症状を消す前に、症状の声を聞く

症状を消す前に、症状の声を聞くホメオパシーを学び始めると、多くの方がまず「この症状には、どのレメディーを使えばよいのか」と考えます。頭痛には何か。咳には何か。眠れない時には何か。不安な時には何か。もちろん、急な不調に対応するための基本的な知...
インナーチャイルド

学びが進むほど迷うことがあります

レメディーなどの知識が増えてくると、不思議なことに逆に迷いが増える時期があります。学びが進むほど、「これでいいのだろうか」と確認したくなる瞬間が出てくるのは自然なことです。ファミホメ修了者の方、プロコースの学生の方、各種ホメオパシーコースで...
ホメオパシー

ホメオパシーの研究をどう考えるか 

観察研究という立場前回の書評で、観察研究について触れました。臨床試験とは少し性質の異なる研究方法です。そこで今回は、ホメオパシーと観察研究の関係を整理してみます。観察研究とは何か観察研究は、自然な環境の中で起きている変化を記録し、そこから傾...
ホメオパシー

信頼と最善のエビデンス 

私たちの体と心は、日々の食事や生活習慣、考え方、生き方、遺伝、カルマなど様々な要因によって形作られます。ホメオパシーは、これまで曖昧ではっきりしなかった心と体の課題に光を当て、道筋を示す自然療法の一つです。まずは信頼できるホメオパスを選び、...
ホメオパシー

ホメオパシーの日本史:約230年前のドイツ発祥から約150年前の日本へ

電気や携帯の電波は目に見えませんが、誰もがその存在を認め、使っています。目に見えるものだけを信じたい気持ちは、昔も今も変わらず、考え方はあまり進歩していません。約230年前にドイツで生まれたホメオパシーは、約150年前(1870年代初頭)に...
ホメオパシー

CHhomプロフェッショナルコース学生/卒業生インタビュー

あなたも、CHhomでプロフェッショナルホメオパスを目指しませんか。麻布十番センターホメオパス横山もぎこちないですが、渾身のメッセージをお伝えするため出演しています。「あなたの個性と経験が、必ず生きてきます!まずは、第一歩を踏み出しましょう...
ホメオパシー

発達障害へのホメオパシー的アプローチ

日本における発達障害の現状日本における発達障害の支援施設の数や、発達障害とされる児童生徒の数について、以下の公的情報情報があります。 発達障害の支援施設の数厚生労働省の「令和4年 社会福祉施設等調査の概況」によれば、障害者総合支援法に基づく...
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はじめてレメディー(チンクチャー)をお使いになる前に 由井寅子先生Youtube

ホメオパシーをお使いになる前に、動画で理解を深めることが大事ですので、ぜひご覧になってください。日本のホメオパシー第一人者、由井寅子先生の丁寧で詳しくたいへんわかりやすい解説になります。
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